売る会社のための 見積・受注・納品・請求・入金
見積書1枚から、初期設定なしで始められます。出した見積が、受注・納品・請求・入金のどこで止まっているかが一目で分かります。インボイス制度・電子帳簿保存法の要件は、仕組みが守ります。
30日間の無料トライアル。メールアドレスだけで登録でき、クレジットカードは不要です。
| No | 名称 | 数量 | 単位 | 単価 | 金額 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 業務用プリンター A3対応 | 1.00 | 台 | 298,000 | 298,000 |
| 2 | 初期設定・搬入作業 | 1.00 | 式 | 36,000 | 36,000 |
| 3 | 保守サポート(12か月) | 1.00 | 式 | 72,000 | 72,000 |
小さな会社の「出したあと」で、よく聞く3つ。
「返事待ちの見積を、忘れていた」
出した見積は「返事を待っている」に並びます。受注か失注かを押すまで消えないので、追いかけ忘れがありません。
「納品したのに、請求していなかった」
納品した受注は「請求する」に出続けます。締め日にまとめて請求書にするときも、納品書を束ねるだけで転記はありません。
「期限を過ぎた未入金に、気づかなかった」
出した請求書の残りは、入金を記録した分だけ減ります。期限を過ぎた未入金は「今日やること」のいちばん上に出ます。
作ることより、出したあとを軽くする。覚えることを減らし、漏れようがない形にしました。
01
「今日やること」に、返事待ち・未納品・未請求・未入金・支払期日を並べます。案件を開けば、見積から入金までのどこで止まっているかが1行で分かります。
02
見積 → 受注 → 納品 → 請求 → 入金 と、発注 → 仕入 → 支払 が同じ案件に付きます。粗利は仕入が入った分だけ出すので、数字を信用して判断できます。
03
品目に「在庫を数える」を付けた瞬間から、入庫・出庫が動きます。使わない会社には見せません。数える品目の数で選ぶ、月額のオプションです。
04
取引先や品目を先に登録する必要はありません。会社名を聞くのは、最初に見積を出すときの1回だけ。人数で選べる、会社単位の定額です。
見積から入金まで、ひとつの数字から書き写さずに作れます。順次追加していきます。
登録から最初の見積まで、5分。
メールアドレスとパスワードだけ。届いた確認メールのリンクを押せば完了です。
誰に出すかを選び、紙の見積書に書き込むように明細を打ちます。合計と税額は自動です。
会社名を1回だけ入力して「顧客に出す」。番号が付いたPDFを、印刷にもメールにも。
30日間の無料トライアルから。カード登録は不要です。人数で選べる、シンプルな月額制です。
900円/月(税抜)
税込 990円
個人事業主・フリーランスに。
1人でご利用いただけます。
1,980円/月(税抜)
税込 2,178円
少人数のチームに。
3人までご利用いただけます。見積の履歴と差分つき。
3,980円/月(税抜)
税込 4,378円
会社として使うなら。
20人までご利用いただけます。見積の履歴と差分つき。21人以上はご相談ください。